HOME>特集>保管できるものには条件があるので事前に確認を

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保管できないものもある

トランクルームは屋内型やコンテナタイプなど色々な形がありますが、原則として部屋をひとつずつ契約していく形です。そして、その部屋の範囲内であれば、色々なものを保管しておくことができます。ただ、保管するものには一定の条件があり、生ものや危険物などは、原則として保管してはいけないことになっています。また、トランクルームにはセキュリティがしっかりしているものもありますが、それでも貴重品や重要書類は保管の対象外です。

運び入れるのは基本的に自力で

トランクルームに保管するものは、基本的に利用者が自力で搬入する必要があります。そのため、特に重いものを保管する場合は、ちゃんと運べるかどうかを考えなければなりません。必要であれば、引越し会社のサポートを受けるなどした方が良いでしょう。

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